僧侶と交わる色欲の夜に…の8話

第8話 後ろから突かれるの…気持ちイイ?

寺院での子ども会などの時間や次、何をしようかなどをほぼ完璧にこなしはじめる美桜。

 

帰り道、寺院の目の前でとある男性が立ち止まっていた。
これはしっかりとした嫁(予定)である事を証明せねば!と意気込んで話を聞くと何だかわけのわからん内容ばかりでパンク寸前。

 

適当返事をしてしまい、あやうく間違いを教える所で九条くんが登場し、ナイスサポート。

 

しかし、肝心の九条くんからは

 

「深谷、知っている事だけでいいからフォローして」

 

と軽くお説教を喰らってしまう。
自分の部屋で宗教について調べてみると宗派だけでも驚くほどの数がある事に驚愕する。
たかが仏教とばかりに思っていた事が思わない所で足を踏み外す所であった。

 

改めて九条くんやお父さんはそんな事もしっかり頭に入って仕事をされているという事を改めて知る事で尊敬をする。
そしてもっと自分もしっかりしなくちゃと決心をする。

 

そう思っていると九条くんが部屋にやってきて学生時代に勉強していた教科書を渡してもらう。
意外と紐解いてみるとわかりやすく理解できると教えてくれて、九条くんが自分で考えてる仏教についてなどを説明してもらい、しっかりとしたお坊さんをやっているんだなと関心する。

 

そんな中、目の前に九条くんがやってきて耳を攻め始める。

 

「今日は一回だけだから…」

 

耳を重点的に攻められてアソコはもうぐっしょり…
そしていざ、挿入!

 

バックから激しく突かれて気持ち良すぎる顔になっている美桜。
机を支えにして激しく突かれまくる。